猟銃等講習会(初心者講習)/和歌山県

和歌山県は開催回ごとに「受付締切日」が公表されます

猟銃等講習会は都道府県公安委員会(各県警察)が実施するため、申込の締切が全国で共通していません。このページは和歌山県警察の公式ページを実際に開いて確認した記載だけを載せています。

最終更新:2026年8月15日(和歌山県警察の公式ページを同日に実確認)

ご利用にあたって:本ページおよびアプリ「猟銃許可トールEX」は、警察庁・都道府県警察・公安委員会などの公的機関とは一切関係のない、個人開発の非公式サイト・アプリです。締切・手数料・提出書類などの正式な情報は、必ず和歌山県警察の公式発表と、住居地を管轄する警察署の案内をご確認ください。本ページの記載は上記の確認日時点の公開情報であり、その後変更されている場合があります。

和歌山県の申込締切

締切:開催回ごとに受付締切日が公表される(確認した令和8年9月の回は開催日の14日前の午後5時)。定員に達すればその時点で締切

申込先:住居地(住所地)を管轄する警察署(多くの県で生活安全課・生活安全担当課)

受講手数料:6,900円(開催回ごとに出る公式のお知らせ(この便で確認したのは令和8年9月の回)に記載あり)

和歌山県警察の公式ページ

和歌山県で気をつけること

開催日そのものは、このページには載せません

猟銃等講習会の実施日は、県ごとに毎年(多くは年度ごとに)組み直されます。ここに書き写すと書いた時点で古くなり、それを信じた方が申込を逃すことになりかねません。日程は必ず上記の和歌山県警察の公式ページでご確認ください。このページが役に立つのは「締切が何日前か」を一度だけ覚えておくためです。

締切より先に決まる、もう1つの締切

講習会は「申し込めば終わり」ではありません。考査(試験)に合格しないと講習修了証明書が交付されず、次の手続きに進めません。考査は○×式50問で、おおむね45問(9割)の正解が必要です。この基準は警察庁の通達(令和3年4月1日 丁保発第34号)に定められており、通達には分野ごとの配点表(出題基準)と、考査問題の見本である「基準問題」462問まで公表されています。

アプリ「猟銃許可トールEX」は、この出題基準の配点そのままに模擬試験を組み、基準問題462問を原文のまま全問収録しています。無料で使えます。

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ほかの都道府県の締切

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